
サマールンルン


【無料】何かありそうな感覚・・・・積み上げてしまうと忘れるので初点から離れないように

着地しないままいつも途中で過敏に反応してしまうポケットエンタ 一度・・・谷の底まで

【無料】エンタと何もなかった広場の時間軸の通り道

チューニングは今のことだけではない 過去を色々と整頓して・・・コケたあとの平たい道路

【無料】そこの区画で頑張っている 鳥になったイメージで街中を俯瞰 見えていないものを・・・

日常の買い物で 何かを考えているように思うが ほとんど何をするわけでもなく普通にしているという気付き

大き目の花火のように近くに散らばる火の粉 部屋の中にも

夕方の憂鬱な雨のせいなのか 楽しいのに何かを追いかけているような気分

もう終わっているはずなのに・・・何かを追いかけているような スピードアップの何かを探す
